あたらしい党

あたらしい党 東京都江戸川区

小林 あすか

元教員 働くママが本気で挑む!

  • 小林 あすか
  • 1980年福岡県北九州市生まれ。
    東京都立城東高等学校卒。
    埼玉大学教育学部卒。
    東京都公立学校にて教員として勤務。

    その後、結婚を機に江戸川区に転居・転職。
    以来、育児と仕事を両立。

    子どもや地域、様々な人たちと関わる中で、
    社会のためには私たち働き盛りが立ち上がる必要があると一念発起。
    世の声を政治に届けるために活動を始める。

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  • 女性が、いきいきと活躍できる街江戸川区では、子育て世代である30-39歳の女性就業率が落ち込んでいるのが現状です。私は、男性の育児休暇率向上等を通じて、女性がいつでも正社員として働けることが「あたりまえ」な社会を目指します。

  • きれいな街に、水害に強い街江戸川区の犯罪発生率は、23区内でも常に上位に入るのが現状です。治安対策の第一歩は、街の美化だと言われています。公衆トイレの美化、駐輪場整備などを訴えていきます。 また江戸川区は、水害の多い区です。区の進める被害抑止策、被害軽減策のほかに、緊急時へのリスクファイナンスへの取り組みを推進することで、リスクマネジメントの向上を目指します。

  • 学力向上でファミリー層定着できる街区内の子育て世代の満足度は高いとされていますが、10-14歳の転出率は高くなっているのが現状です。これは、江戸川区の教育力に満足できない方が多くなってきていることが原因の一つと考えられます。ファミリー世帯の定着のため、ICTモデル校の設置、民間人校長登用、塾代などに使用できるバウチャー制度確立を提言し、学力向上に繋げます。

  • 外国人の孤立化を防ぎ、多様性ある街に 江戸川区の在住外国人人口は、23区中2位であり、今後も増えて続けていくことが予想されます。ベルギーで成功した「バディ制度」を参考に、日本人と外国人が交流する仕組みを提言します。また、急増している外国人の子どものためのサポート体制を確立します。

  • ベビーカー高齢者障がい者にもやさしい街に 江戸川区の高齢化率は、今後も増え続くことが予想されています。高齢者がいつまでもいきいきと暮らせるよう、高齢者福祉施設における文化・学習プログラムの充実を提言します。 また、江戸川区は駅周辺も横断歩道の整備がされておらず、歩行者や自転車による危ない横断も目にします。横断歩道の整備とともに、ベビーカーや車いすにも優しい歩道の整備を訴えていきます。

江戸川区に住み9年。
江戸川区が大好きな街になりました。
一方で、二児の母として働くことに、生きづらさも感じてきました。
「働きたい、子どもも持ちたい、家族も大切にしたい」、この全部を実現できる社会になりましたが、実際には豊かな生き方を実現しているとは言い切れない現状です。

江戸川区には、現状をよりよくできる伸びしろがたくさんあり、私は未来の江戸川区に大きな期待感を持っています。
子育て世代の当事者として、働く女性の一人として、私は、あたらしい街づくりを進め、区民の想いを実現するために、区政に挑戦することを決意しました。

私たちの叶えたい!は、私たちの力で実現できるはずです。
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